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<title>シグ板 -色恋ステーション  -</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/</link>
<ttl>60</ttl>
<copyright>FC2, inc</copyright>
<item>
<title>ケニヤのマラソン選手の死亡さえパロディ</title>
<author>ねこ</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=5545568</link>
<description><![CDATA[ケニヤのマラソン選手の死亡さえパロディ

http://book.geocities.jp/conspiracycalendar/02/d/05/0515.html

http://book.geocities.jp/japans_conspiracy/02/p009.html#page101

夫婦喧嘩で飛び降り自殺したと言われるが、

この日は、米国最高裁判所が米国最大の財閥に解体命令を出した日の、

１００周年記念日だった。

まさに、仲間同士の「夫婦喧嘩」だった。

( http://park.geocities.jp/jpcdebate/0103/p034.html )
]]></description>
<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 15:58:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>女性がぐっときた男性の下着</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4340067</link>
<description><![CDATA[いざ事に及ぶとき、チラリと見えた男性の下着に和んだり興奮したり、という経験はないだろうか。セクシーな下着にドキドキしたり、カワイイトランクスに笑ったり……。今回は、マイナビニュース会員のうち独身女性300名に、グッときた男性の下着について聞いてみた。
 
Q.男性の下着にぐっときたことはありますか?
 
はい 9.7%
 いいえ 90.3%
 
Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)どんな下着ですか? ぐっときたのはどうしてですか?
 
■黒ボクサー大人気!!
 ・「シンプルな黒のボクサーでした……ださくなく、気合いも入りすぎていないのが良いと思います」(29歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
 ・「ぴっちりめのボクサー、男性感がでてるから」(23歳女性/医療・福祉/事務系専門職)
 ・「黒のボクサーパンツはセクシーでやられる」(24歳女性/学校・教育関連/その他)
 
■ブランドものにクラッ
 ・「ブランド下着、高そう、カッコイイ」(24歳女性/機械・精密機器/事務系専門職)
 ・「カルバンクラインのボクサーパンツ……男性も下着に気を使うのだと思って、セクシーに感じた」(29歳女性/マスコミ・広告/秘書・アシスタント職)
 ・「バーバリーのかっこいい下着だったから」(24歳女性/金融・証券/専門職)
 
■カワイイ!!
 ・「ミッキーがいっぱい書いてるピンクのトランクス、そんなのをはくイメージがなかったのでカワイイと思った」(31歳女性/運輸・倉庫/その他)
 ・「上はピシッとしたスーツなのに、下着はかわいいチェック模様だった」(29歳女性/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
 ・「かわいい柄のパンツは見ていてうきうきしてきます」(31歳女性/小売店/販売職・サービス系)
 ・「ピンクのボクサータイプで、なんかかわいいと思ってしまったから」(26歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
 
■こんな方も……
 ・「私がプレゼントした下着を着てくれていたから！」(27歳女性/金属・鉄鋼・化学/その他)
 ・「さるまた……白ブリーフだと情けない見た目になるが、さるまただとまだ許せる、元気になったものが窓から飛び出してくるようにかわいらしさを感じた」(37歳女性/団体・公益法人・官公庁/技術職)
 
■総評
 男性の下着にグッときたという女性は、約9%とやや少なめだった。グッときたという彼女たちの実体験を見ていこう。
 
一番人気は、黒のボクサーパンツ。「カッコいい」「好き」「似合っている」と大人気だった。ピタッとほどよいフィット感もセクシーなのか、トランクスよりも好感触のよう。カルバンクラインやバーバリーなどのブランドもののボクサーパンツも「カッコいい!!」と感じる意見もいくつかあった。女性の勝負下着などと違い、男性の場合、とりあえず黒のボクサーパンツを選んでおけば、ほぼ問題なさそうだ。
 
次に女性ウケが良かったのは、「カワイイ」下着。ミッキーマウスのピンクのトランクス、チェック柄、ピンクのボクサーパンツをカワイイと感じた女性もいた。スーツとのギャップに「カワイイ!」となってしまった人も。ただ、履く人と見る人、それぞれのキャラや関係性もあるし、女性は「カワイイ」の基準が千差万別なので、成功率は意外に低そう。
 
その他、自分がプレゼントした下着だったので、うれしくなったという女性も。こういう心遣いが愛情を育てるのは間違いない。
 
(文・アリウープ 中嶋絵里)
 
調査時期: 2013年3月8日～2013年3月10日
 調査対象: マイナビニュース会員
 調査数: 女性300名
 調査方法: インターネットログイン式アンケート
 

男性の下着、女性がぐっときたのは? -「黒のボクサー」「さるまた」
]]></description>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 07:53:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>男性がぐっときた女性の下着</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4340062</link>
<description><![CDATA[清楚で純朴そうな純白のパンティーと、エロスたっぷりの黒のガーターベルト……あなたはどちらがお好み?! 今回は、女性の下着にグッときた経験があるか、どんな下着が良かったか、マイナビニュース会員のうち独身男性300名にざっくばらんに教えてもらった。
 
Q.女性の下着にぐっときたことはありますか?
 
はい 33.0%
 いいえ 67.0%
 
Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)どんな下着ですか? ぐっときたのはどうしてですか?
 
■カワイイのが一番人気
 ・「ひらひらのかわいいやつ」(26歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
 ・「やわらかそうな素材のパステルカラーの下着……ふんわりして体型に合っていて、魅力的に見えた」(25歳男性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
 ・「かわいい縞パンだった」(34歳男性/機械・精密機器/販売職・サービス系)
 ・「かわいらしい柄、根が純朴そうと期待する」(25歳男性/電機/技術職)
 
■色はどれがお好み?
 ・「白、清純に見えるから」(32歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「白の普通の下着、やっぱり白色が好き」(33歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「ピンクの綿パンツ、カワイらしくて好感がもてた」(28歳男性/運輸・倉庫/その他)
 ・「黒い下着、大人っぽいエロスを感じた」(25歳男性/電力・ガス・石油/技術職)
 ・「黒の小さめなやつでレースがついててセクシーだった、ぐっときたというか興奮したというか」(26歳男性/運輸・倉庫/事務系専門職)
 ・「赤の下着で高級感があったので」(28歳男性/建設・土木/営業職)
 
■デザインで選ぶなら
 ・「Ｔバック、性欲をそそられた」(32歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「紐パン、すごくセクシーに感じたから」(29歳男性/運輸・倉庫/技術職)
 ・「セクシーなガーターベルトに思わず、興奮してしまったから」(28歳男性/その他/技術職)
 
■チラリズム
 ・「見えそうで見えないなら布の多寡は関係なし」(36歳男性/建設・土木/その他)
 ・「相手がしゃがんだときに、Tシャツとボトムスの間からちらりと見えた肌着」(27歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「チラって見えるのが良い」(28歳男性/電力・ガス・石油/事務系専門職)
 
■食い込み好きな男性も
 ・「下着が小さめですごく食い込んでいたから」(26歳男性/不動産/その他)
 ・「大きい胸にあってない小さなブラが食い込んでたりするとグッと来る」(40歳男性/自動車関連/技術職)
 ・「布地が少なくてTフロントみたいな下着をはいてきて、興奮して大変なことになった」(29歳男性/電機/技術職)
 ・「形のいいヒップにヒモが食い込んでいた」(46歳男性/生保・損保/専門職)
 
■ギャップ萌え
 ・「ギャルっぽい女の子が、清純そうな薄い青の下着をつけていたので、そのギャップにぐっときた」(26歳男性/学校・教育関連/事務系専門職)
 ・「完璧そうに見える人が上下柄の違う下着を着けていたとき」(26歳男性/医療・福祉/専門職)
 ・「清純な白系……または普段は清楚な感じなのに、黒系でものすごくセクシーな下着をつけていたとき、ギャップでぐっときました」(28歳男性/学生/技術職)
 ・「服とギャップのある過激な下着」(33歳男性/小売店/販売職・サービス系)
 
■その心意気にクラッ
 ・「下着というよりは『今日のために買ってきたの』と言われてぐっときた」(30歳男性/小売店/事務系専門職)
 ・「処理をしていたので、そういう気配りはグッときます」(63歳男性/情報・IT/経営・コンサルタント系)
 
■結局は……
 ・「基本的にぐっとくる」(25歳男性/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
 ・「どんな下着でもグッとくる」(22歳男性/金融・証券/営業職)
 ・「下着姿の女性を見ると割とどんな女性でもぐっときてしまう」(29歳男性/機械・精密機器/事務系専門職)
 ・「好きな人の下着は何であれグッとくる」(27歳男性/情報・IT/技術職)
 
■総評
 女性の下着にグッときたという男性は、33%。女性の3倍以上の割合となった。男性の下着に関する様々な意見と欲望がよせられたので、順に見ていこう。
 
多かった意見は「カワイイ」下着。パステルカラーやしま模様、素材もふわふわしていたり、ヒラヒラだったりと様々だが、あまりセクシーな気合いの入った下着よりもキュンとなる男性が多いようだ。色も、清楚な印象の白やピンクなどの方が、黒や赤のセクシー系よりも人気が高かったように思う。
 
男性は、清楚で素朴な下着の方が好みかと思いきや、Tバックや紐パン、ガーターベルトなどのエロスムンムンな下着が好きな男性も多い。色も派手目で超セクシーなものが「男の本能をくすぐられる」という意見も。性癖に関わってくるのかもしれないが、恥ずかしげに見えそうで見えないチラリズムを好む意見と、少ない布地でちょっと食い込んでいるくらいがいいという意見に、まっ二つに分かれた。このあたり、男性も女性も迷うところかもしれない。
 
普段の服装のギャップにやられたという回答もあった。ギャルっぽいのに清純な感じの下着だった、反対に、清楚系なのにセクシーな下着だった、ビシッと決めているのに上下が違うスキのある下着をつけていた、などなど。女性の作戦なのか、無意識なのかは分からないが、男性のツボに入ったようだ。とはいえ、別の「ドン引きした下着」アンケートで、ギャップがあり過ぎて恐ろしくなった、という意見もあったので、やり過ぎは禁物だ。
 
最終的には「どんな下着でもグッとくる」という雑食派の意見もあり、演出好きでサービス精神旺盛な女性は、いろいろな下着とパターンで男性を楽しませてあげてもよいのかも。
 
(文・アリウープ 中嶋絵里)
 
調査時期: 2013年3月8日～2013年3月12日
 調査対象: マイナビニュース会員
 調査数: 男性300名
 調査方法: インターネットログイン式アンケート
 

男性がぐっときた女性の下着 -「かわいい縞パン」「食い込み」「上下違う」
]]></description>
<pubDate>Mon, 15 Apr 2013 07:51:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋人以外とエッチした経験のある女性</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4335284</link>
<description><![CDATA[会社の同期と酔った勢いで身体の関係をもってしまった。ま、お互い彼氏彼女もちだって分かっているし、特に問題ないからいっか……。今回は、マイナビニュース会員のうち独身女性300名に、恋人以外とエッチしたことがあるかどうか、聞いてみた。
 
Q.恋人以外とエッチしたことはありますか?
 
はい 16.0%
 いいえ 84.0%
 
Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)相手は誰ですか? どうしてそうなりましたか? その後どうなりましたか?
 
■男友達と
 ・「友達、お互いしたかったから、その後も友達」(25歳女性/金融・証券/営業職)
 ・「ちょっと年上の友人、好きになったから、定期的に継続中」(37歳女性/団体・公益法人・官公庁/技術職)
 ・「男友達と酔った勢いで、そのあとは普通に接した」(25歳女性/金融・証券/事務系専門職)
 ・「大学のときの友達、遊びにいったら、したいと言われ、なんとなーくしてしまった……ほとんど話すらしない関係になってしまった」(28歳女性/金融・証券/専門職)
 ・「友達、迫られてしばらく体の相性がよくいわゆるセフレだったが、これではいけないと思い、私から話を切り出して今は普通の友達に戻った」(24歳女性/その他/その他)
 
■元カレと
 ・「元彼と、お互い寂しかったみたいで、流れで……その後も普通に友達です」(23歳女性/医療・福祉/事務系専門職)
 ・「同窓会で久しぶりに会った学生時代の彼……何となく雰囲気がそうなってしまいましたが、一度きりでその後は会っていません」(26歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
 
■先輩と
 ・「学校の先輩と酔った勢いで、その後も友人として連絡を取っている」(24歳女性/金融・証券/専門職)
 ・「部活の先輩、特に何もなく、今も連絡をとりあってる普通の先輩」(26歳女性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
 ・「サークルの先輩、お互い恋人がいたので共犯になるなと思ったので、特に何もありません……まだ連絡をとりあっています」(23歳女性/医療・福祉/販売職・サービス系)
 
■会社関係の人と
 ・「男友達、会社の上司などセフレのまま続いたり、その場限りで何事もなかったのように過ごしたり、その人によりけり」(26歳女性/情報・IT/経営・コンサルタント系)
 ・「同期、家で飲んでいて何となく流れで……たまに2人で会うようになったが、何度か続けてやめた」(26歳女性/通信/事務系専門職)
 ・「会社の人、ちょこちょこ遊んでいて、その後は特に進展なし」(26歳女性/自動車関連/事務系専門職)
 ・「会社の同期となんか盛り上がってしまって……別に今も普通に仲良くしている」(23歳女性/運輸・倉庫/営業職)
 ・「異業種の研修会で知り合った人……何人かのグループで飲みにいったりしているうちに仲良くなって、何となく甘えてみたらそういう雰囲気になったから」(31歳女性/情報・IT/事務系専門職)
 
■出会いの場は多い
 ・「ネットで知り合った人となんかしちゃった……その後は連絡とらずに名前も忘れた」(24歳女性/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
 ・「合コンで知り合った人で、彼氏よりもタイプだった……彼氏よりも上手だったので度々会っていたが、彼氏にバレて修羅場になった」(27歳女性/生保・損保/専門職)
 ・「飲み会で出会って、ご飯に誘われた流れで」(26歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)
 ・「バイト先のお客さん、連絡先を交換したら誘われて、3年間そのまま」(24歳女性/学生/その他)
 
■外国人と
 ・「旅先で偶然出会った外国人男」(29歳女性/食品・飲料/販売職・サービス系)
 ・「留学先で知り合った外国人の人と……お互い付き合っていた人がいたので、その後は何事もなかったように振る舞いました」(26歳女性/商社・卸/事務系専門職)
 ・「ナンパされて、イケメンの外国人だったしかっこよかった、その後こちらから連絡をたった」(31歳女性/医療・福祉/専門職)
 
■恋が冷めてしまった
 ・「昔好きだった人と盛り上がって……一度やってしまったら昔の恋心も急速に冷めてしまい、それっきりになった」(26歳女性/運輸・倉庫/販売職・サービス系)
 
■総評
 最も多かったのは「男友達」と、という回答だった。動機は、酔った勢いで、何となくノリや流れで、欲求不満だったから、迫られて、など様々だが、最も関係をもちやすい近い距離感にいる男性であることは間違いない。気をつけたいのはその後。疎遠になってしまった、会うのを止めた、連絡を取らなくなった、と気まずくなるパターンが多いようだ。もし&amp;quot;友達&amp;quot;としてずっとつき合っていきたい相手なら、エッチはしない方が得策だ。
 
先輩や会社関係の男性、という人も多かった。こちらの場合は、男友達よりも少し距離感があるせいか、今も普通に接している、というパターンが目立った。特に、お互いに恋人がいると分かっていての関係だと、&amp;quot;共犯&amp;quot;として完全に割り切ってつき合えるらしい。その他にも、合コンや出会い系、飲み会やバイト先など、行きずりの恋は割とあちこちにある印象だ。
 
意外だったのが、外国人との体験談。旅行先や留学先で知り合った外国人とアバンチュール……という回答がいくつかあった。異国で心も身体も開放的になっているところに、誘惑はそこかしこに転がっていそうだ。また、日本に帰ってしまえば、後腐れもないし「ま、いっか」と大胆になってしまう気持ちは分からなくもない。
 
悲しいのは、過去に好きだった人と関係をもってしまったら、恋心が冷めた、という意見。美しく楽しい思い出が上書きされてしまったなんて、御愁傷様だ。
 
(文・アリウープ 中嶋絵里)
 
調査時期: 2013年3月8日～2013年3月10日
 調査対象: マイナビニュース会員
 調査数: 女性300名
 調査方法: インターネットログイン式アンケート
 

恋人以外とエッチした経験のある女性は16% -「その後も普通に友達です」
]]></description>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 07:23:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【男性】恋人以外とエッチした経験</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4335281</link>
<description><![CDATA[会社の飲み会で酔っぱらって、自分にやたらくっついてくる同僚の女性。これって、お持ち帰りしていいのか? 据え膳食わぬは男の恥? 今回は、恋人以外の女性とエッチしたことがあるか、マイナビニュース会員のうち独身男性300名に聞いてみた。
 
Q.恋人以外とエッチしたことはありますか?
 
はい 23.0%
 いいえ 77.0%
 
Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)相手は誰ですか? どうしてそうなりましたか? その後どうなりましたか?
 
■女友達と
 ・「友達、飲んだノリで、その後も友達のまま」(33歳男性/建設・土木/技術職)
 ・「友達と酔った勢いで、それっきり」(32歳男性/小売店/販売職・サービス系)
 ・「女性の友人が家に遊びに来て、くっついてきたのでムラムラしてしまいました」(31歳男性/食品・飲料/販売職・サービス系)
 ・「昔からの友達と遊びに行ったときに……その後会っていない」(34歳男性/情報・IT/販売職・サービス系)
 
■会社関係
 ・「同期の子、胸が大きかったので誘ってしまった」(34歳男性/機械・精密機器/営業職)
 ・「派遣の女、クラブに行った流れで、一回きりだった」(32歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「職場の同期、みんなで朝まで飲んでて、帰る時間になっても、その子がつぶれていたためにみんなが帰った後もベッドで寝かしていたら、流れでそうなった……その後も何回かそういう関係になっていた」(26歳男性/情報・IT/事務系専門職)
 ・「会社の人、彼氏ができてしまったのでその後は何もありません」(26歳男性/自動車関連/事務系専門職)
 
■お酒の力で
 ・「飲み屋で知りあったゆきずりの女性、1回こっきりです」(47歳男性/ソフトウェア/クリエイティブ職)
 ・「たまたま居酒屋で相席になった女性、飲み過ぎて泥酔してしまい、ふと気付いたらそうなっていた……あくまでその日だけのことなので、特に何ともならなかった……ちなみに、いまだ名前すら分からない」(41歳男性/機械・精密機器/技術職)
 ・「飲み会で、特に何もなかったです」(35歳男性/医療・福祉/事務系専門職)
 
■その他: 相手はいろいろ
 ・「バイト先のお姉さん、普通」(28歳男性/電機/技術職)
 ・「幼なじみ、特に何もないです」(28歳男性/その他/技術職)
 ・「ずっと昔の後輩(人妻)、突然メールが来るようになり、そのうち会いたいと言い始め押しかけてきました……そのうち飽きたようで半年ほどで来なくなった」(56歳男性/情報・IT/クリエイティブ職)
 ・「大学の同級生、久々に会ったら盛り上がってしまったが、それから連絡をとっていない」(28歳男性/運輸・倉庫/その他)
 
■お誘いはいつも!
 ・「そんなんいつも……気になった人は誘うし、プロを入れたらたくさんある」(44歳男性/電力・ガス・石油/技術職)
 ・「口説くのも礼儀みたいなことあるじゃないですか……3人同時進行したことがありました、大変でした」(63歳男性/情報・IT/経営・コンサルタント系)
 
■好きだから誘った!
 ・「前から好きだった子、自分から誘ったから……その後は付き合うこともなく、何回かそういう関係だった」(32歳男性/印刷・紙パルプ/営業職)
 ・「仕事の人、実は付き合う前に片思いしていた」(26歳男性/小売店/販売職・サービス系)
 
■総評
 恋人以外でエッチしたことがある男性は23%と、4人に1人程度の割合となった。性風俗関係のサービスを利用した、という回答も含まれているため、人数が多くなったと考えられる。また、出会い系やテレクラなど、いろいろなサービスを利用して、性欲をサクッと満たしている男性もいるようだ。
 
プロ以外の女性と関係をもった、という回答の中で最も多かったのは「女友達が相手」というもの。飲んだノリで、遊んでいたらなりゆきで、と、男女の友人関係は危ういものだとよく分かる。その後もサラッと普通に友達を続けている人もいれば、連絡を取らなくなった人、付き合うことになった人など、顛末はそれぞれ。相手や自分の本気度合いに関わってくるのかもしれない。同様の女性編アンケートでは、友達関係が崩れた、と答えた女性が多かったが、男性はサッパリしていて対照的だ。
 
お酒の力も大きいようで、会社の飲み会でつぶれてしまった同僚と、飲み屋で知り合ったゆきずりの女性と、なんて男性もいた。その他、かつての同級生や幼なじみ、バイト先の女性などなど、いろいろな体験談が並んだ。中には、自動車学校で知り合った女性との初体験秘話を答えてくれた男性もいた。
 
関係をもった動機は「なんとなく」というサッパリしたものがほとんどだったが、中には、前から好きだったから誘った、実は片思いの相手だった、という男性も。相手の女性は、すごく喜んだのではないだろうか。
 
(文・アリウープ 中嶋絵里)
 
調査時期: 2013年3月8日～2013年3月12日
 調査対象: マイナビニュース会員
 調査数: 男性300名
 調査方法: インターネットログイン式アンケート
 

男性23%に恋人以外とエッチした経験 - 「幼なじみ」「名前すら知らない人」
]]></description>
<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 07:21:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フェイスブックなら“理想の恋人”と簡単につきあえる!?</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4326191</link>
<description><![CDATA[「5ドルで彼女になります。ただし、フェイスブック上で」

こうした提案が、いま米国の「fiverr」というウェブサイトに、たくさん書き込まれているという。fiverrは、利用者が5ドル（約500円）の報酬と引き換えにいろんな“サービス”を売ることのできるSNSサイトだ。そこには、「手作りカードを贈ります」や「アイルランド訛りの英語で本を朗読します」といったものに交じって、冒頭のような「SNS上の“エア彼女”になります」というサービスを提案する利用者が目立つようになっている。なかには“エア彼氏”候補として名乗りを上げる男性たちも、ちらほらいるという。

たった5ドルで恋人ができるなら試してみたい！　そう考える独り者も多いだろうが、いったい彼女たちは具体的に何をしてくれるのだろう？

「別にたいしたことじゃないわ。フェイスブックの交際ステータスをちょこっといじるだけよ」

そう語るのは、現役で“エア彼女”をやっているソフィア（24）だ。彼女はfiverrを通じて契約した男性と、フェイスブック上で交際相手として承認しあい、相手のページにコメントしたり、「いいね！」をつけたりしているという。実際に“リアルする”ことは一切ないというが、果たしてそれで相手は満足するのだろうか？

「ええ。みんな、別の誰かを嫉妬させるのが目的みたいよ」
　

フェイスブックなら“理想の恋人”と簡単につきあえる!?
]]></description>
<pubDate>Fri, 12 Apr 2013 07:56:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛の科学「なぜ男と女はすれ違うか」</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4322561</link>
<description><![CDATA[　好きで好きでしょうがない異性への恋愛アプローチをテレビでもお馴染みの新進気鋭の心理学者に伺った。
 
■男は選ばれるもの、女は選ぶもの
 
　新しい出会いの場。そこそこ感じのよい異性を前に、それなりに話も弾んでいる。それなのにどうしてもそこから先に発展しない。単なる「いい人」で終わってしまう。そんなパターンを繰り返している人はいませんか。
 
　恋愛に発展するか、それともただの友達で終わってしまうのか、はたまた不倫やワンナイトラブで「さようなら」になってしまうのか、見極めるコツは最初の出会いの瞬間から明らかです。恋愛の場において、男が出すサインと、女が出すサインは明らかに別もの。その差をしっかり理解しておけば、相手が自分のことをどのポジションとして考えているのか、予想することは可能です。
 
　「フィメールチョイス(female choice)」という言葉、どこかで耳にされたことがあるかもしれません。動物界においては、オスが求愛活動をし、メスがそれを選びとるのが自然のあるべき姿。フィメール(メス)がメール(オス)をチョイス(選択)する――その法則に則り自然淘汰は行われてきたのであり、生物としての恋愛はそれが本来の姿なのです。
 
　クジャクを思い浮かべてみてください。美しく長い翼を広げ魅惑的な姿で優雅に歩いているのはメスではなく、オス。メスはそのオスの姿から、自分が育む子の親となるべきはどのオスが最適なのか選択しているのです。その他自然界においては、オスがメスの気を引くために特別なダンスを練習したり、鳴き声をたてたりする方法が限りなくあります。
 
　なかには、こうおっしゃる人もいるかもしれません。人間は動物とは違う。人間は高度に社会化された生物なのだから、もっと複雑な恋愛感情で動いているはず。実際に女は男に選ばれようとして化粧をして着飾っているじゃないか。選んでいるのは女ではなく男のほうだ、と。

 　しかし、これらは間違った認識です。人間といえども動物の1種。「フィメールチョイス」の本能は私たちの根底にも残っています。肉体だけでなく強い精神的つながりを持つ真実の愛は、男性が求愛のためのアピールをし、女性がそれらを見てチョイスするという構図によって確立されているのです。みなさんも気をつけて周囲を見渡せば、実際にそのような場に遭遇しているはずです。
 
　男は選ばれようとし、女は選ぼうとする。恋愛におけるこの大前提は、むしろ子ども時代を思い返すほうがわかりやすいかもしれません。小学生の頃、男子は気になる女子にアピールしたいあまりに愚かな行動をとったり、意中の女子にちょっかいを出したりしていましたよね。そんな男子は、非常に不器用ではありますが、自らをプレゼンして少しでも女子の気を引こう。選ばれようとしているのです。一方、それに対する女子は、そんな男子たちを冷静な目で観察しています。
 
　「○○くんって馬鹿っぽいよね」「それに比べて△△くんってかっこいいよね」と女子同士で品定めをし、誰を選ぼうかと考えているわけです。「好き」というその気持ちがピュアであればあるほど、男はがむしゃらに口説いていくのではなく、選ばれようと自分を飾り、プレゼンテーションしていくもの。そして女子は、そんな男子に関する情報を収集しようと動きはじめるのです。その意味では大人になってからよりも、小学校時代の恋のほうが、本来あるべき生物の恋愛の形としてはピュアなのかもしれません。
 
■不倫をするなら、よく喋る女を狙え
 
　このような前提から見ていくと、どのような女性となら、あるいは男性となら真実の愛が構築できるかが見えてきます。例えば過度に露出度の高い服を着たり、男性への身体接触を試みたり、自分の話ばかりをする女性がいるとしましょう。このように女性のほうが積極的になっているのは、本当の恋ではない証拠。露出度の高い服を着るという行為は、自分が選ばれるために複数の男性の前で求愛活動をしているわけですから、本来の「フィメールチョイス」とは逆の方向へ走っているのです。 

　こういう女性を狙っていた男性はがっかりしたほうがいいですね、特に純愛を求めるのであれば。反対に女性も気をつけたほうがいいでしょう。本命として狙っている男性の前で「男ならみんな胸を強調した服が好きなはずだ」などとマニュアル的に考えてしまうと、男性も無意識に「これは本命にはならない」と感じ、不倫やワンナイトラブで終わってしまう確率は非常に高くなります。
 
　もっとも、女性のファッションからその人の恋愛に対する本気度を測るためには上級テクニックが必要です。女性の場合、どこまでが男性に向けてのアピールで、どこからが同性である女性向けのファッションなのか、男性にはわかりづらいからです。化粧にしろファッションにしろ、女性は男性の想像も及ばないほど細かくグラデーション分けしています。装いに「対女性」性と、「対男性」性があるのです。
 
　例えば、ネイル。美しくデコレーションしたネイルを女性は好んでしますが、まず100％といっていいほど、男性にはそのよさがわかりません。そもそもネイルをしていることにすら気づかないことも多いでしょう。でも女性は男性に向けてネイルをしているわけではないんです。むしろ同性である女性の目を意識して、美しく爪を磨きあげている。これは「女の化粧は男の気を引くためだ」と思っている男性には不思議にしか思えないかもしれません。しかし女性には、同性コミュニティに入れてもらうためのファッションというものが厳然と存在しているのです。
 
　会社や、趣味サークル、友人関係……女性社会の輪に入れてもらうためのアピールをする必要が女性にはあり、その象徴ともいえるのがネイルなのです。その意図は、「男ばかりにモテたいわけではない」「女子の友達も欲しい」、これに尽きます。
 
　一言でいえば「女に嫌われる女」というのは、同性である女性に好かれようとしない女性です。男性からの評価さえよければそれでいいということ。そのような意図を汲むと、女性は一気にその女性のことが嫌いになるんです。女性は結果そのものよりも、その裏に潜む意図に非常に敏感です。相手が本当は何を考えているか、推測力が高くて、その能力たるや男性の何倍ともいわれています。 

　例えば男性が求愛活動の一環として、「俺ってこんなにすごいんだぜ」と実際をはるかに上回る自己アピールをする場合、女性はその背伸びの部分をきちんと察しています。しかし、必ずしもそれがマイナスになるとは限らないのは、結果よりもその背景の意図に敏感な女性の特質が作用しているから。相手が自分の歓心を買おうと求愛アピールをしている分には、「可愛いな」「頑張っているな」と思ってくれるのです。
 
　むしろ問題なのは、求愛活動をしてくれない男性の存在です。女性は話を聞いてもらいたがる存在だから黙って話を聞いてあげるべきだ、と勘違いしている男性が多い。付き合いが始まってからはそれでいいかもしれません。付き合いも長くなれば女性は延々と自分の話を語り始めますから。ただ、これから恋愛がスタートするかしないかという初期段階では、これは大きな間違いです。よく喋る女性は、不倫相手としては最適でしょう。フィメールチョイス理論に従えば、よく喋るという行為は、露出度の高い服を着るのと同様、女性から男性への求愛活動です。これまでの人生で常識的な恋愛の経験がない可能性があり、刹那的な関係を築くことは比較的にたやすいはずです。
 
　一般的な女性が本気で恋愛をしようと思ったら、まず情報収集に動き始めます。男性を質問攻めにする。どこに住んでいるのか、何の仕事をしているのか、何が趣味なのか、休日は何をしているのか。興味のない男性に関しては、女性は全く質問をしません。
 
　仮に女性が自分を頼って相談事をしてきても、「彼女はこれだけ自分に話してくれているんだから、自分に気があるに違いない」とは間違っても思わないこと。女性が自分をほとんど女友達と同じように見なしていると思ったほうがいいです。これではせいぜい便利な「お友達」どまり。恋愛関係には発展しません。あるとき積極的にアプローチしてくる別の男が現れたら、彼女はとたんに「今まで相談に乗ってくれてありがとう。おかげで新しい彼氏ができたから」とあなたのもとを去ってしまうでしょう。
 
　反対に男性から「どこ出身なの？　」「休日は何をしているの」と女性を質問攻めにするのもNGです。これでは女性が男性の立場を演じてしまうことになり、女性も魅力を感じません。 

■「僕は死にましぇ～ん」で、女は落ちる！　
 
　さて、本気の恋愛を始めたい人に対してのアドバイスを整理しましょう。
 
　まず、男性ならば、なにはともあれ相手の女性に「この人を知りたい」と思わせること。自分から女性に対する質問はほどほどに抑え、反対に相手からの質問を誘導すること。質問がきたら、ためらわずに自己開示していくこと。相手に気を使うあまり、女性に自分を語らせてはいけません。
 
　そして女性の場合は、自分史を語ったり相談事を持ちかけるのではなく、相手を質問攻めにして男性に自己開示を迫っていくこと。恥ずかしがってなかなか相手に質問をしない女性もいるようですが、選ぶためにはまず情報収集から始めるべきですし、結果としては男性にもそれが自分に気があるかもしれないというサインになるのですから。
 
　男性は自分のいい面を見せたいばかりに、失敗回避の傾向が強い。こういう年収があって、こういう仕事をしていて、こんな勉強をしているんだと、カッコいい面ばかりを見せたくなってしまう。
 
　しかし女性にしてみれば、カッコ悪い面が見えても、どんどん接してくれるほうが、恋愛感情を持ちやすい。それがトレンディドラマの口説き文句(たとえそれが「僕は死にましぇ～ん」でもいいぐらいです)になったとしても実行すべきです。
 
　というのも、そもそも求愛ダンスをしてくれないオスに対しては、メスはチョイスしようがないからです。「フィメールチョイス」とは、オスは選ばれ、メスは選ぶというもの。ですが、結局メスは限られた中からチョイスするしかないんです。そもそもオスが選ばれようと求愛ダンスを踊ってくれなければ、選ぶことすらできない。
 
　その意味では、男性が女性を選んでいるという側面もあります。誰の前で求愛ダンスを踊るのか、その選択権はあくまで男性側にあり、女性は自分の前でアピールしてくれる男性の中からしか選べないのですから。 

　では、女性が主体的に恋愛を生み出すことはできないのか。それはやり方次第というところでしょう。女性が積極的にできることは、男性が求愛ダンスをしたくなるような舞台を整えることです。男性は褒められると勝手に動き始めるという習性があります。女性の場合、会社において、自ら主張をせず、衝突を和らげるタイプの人がいますが、彼女たちは意識してか無意識か、この「フィメールチョイス」をうまく利用しているんです。つまり、男が選ばれようと自己アピールダンスをしやすい環境を上手につくりあげている。
 
　実際に細かい実務をするのは男でも、せめてそれを気持ちよくできるような環境づくりをさりげなくできる女性が、会社においても恋愛においても最終的に勝つのです。逆に突進系の女性はどこかでつまずいてしまうでしょう。
 
　選ばれようとする男は愛され、選ぼうとする女は正しい解を見つける。これが「フィメールチョイス」理論から導き出される純愛の法則なのです。


 恋愛の科学「なぜ男と女はすれ違うか」
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<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 07:48:05 +0900</pubDate>
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<title>「離婚の後始末」リアルな実態は？</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4314579</link>
<description><![CDATA[4月20、21日に、日本初の離婚に関するイベント「離婚エキスポ東京2013」が開催される。イベントは、離婚を円滑に進めるための「弁護士」や「離婚アドバイザー」から、離婚後の新生活をサポートする「インテリアデザイナー」や「メンズエステ」といった様々な業種も出展しているそうだ。それにしても離婚って、そんなにいろいろとやることがあるのだろうか？　そこで、「夫婦共働きで子供なし。賃貸住宅に住み、親とも同居しておらず、ともに地方出身者の円満離婚」という仮定条件の場合、離婚をするとどんな手続きが待っているのか。離婚相談を行う行政書士・阿部オフィスの阿部マリ代表に話をうかがった。
 
「まず、離婚で転居する側の人は、郵便物の転送届けなどやクレジットカード、保険、携帯電話などの住所変更が必要になります」
 
これらは通常の転居時の手続きとほぼ同じ。しかし離婚の際は、名義変更など気を付けるポイントがあるという。
 
「各種支払いの引き落とし口座を夫名義にしていた場合は注意が必要です。変更手続きは契約者本人でないとできないものもあるので、離婚後に気づいてモメるケースが少なくありません」
 
次に転居にともない必要になるのが、家財道具など共有財産の分配。これもモメどころだ。
 
「一緒に購入したベッドや家電などを円満に財産分配できないようなら、すべてオークションやリサイクルショップに出して現金化して折半するのが理想。離婚はひとつのけじめなので、クールに割り切って、手続きを進めることが大事です」
 
比較的円満な離婚のケースほど、お互いに甘えがあって、なあなあにしてしまい、あとでモメるパターンが多いとか。
 
「収入や職種の都合で妻が新たに部屋を借りにくい場合、夫名義で借りていた部屋に妻が残り夫が出て行くケースも少なくありません。このとき、賃貸契約の名義をそのままにしておいたため、元妻が滞納した家賃を請求されるというトラブルもあります」
 
円満とはいえ離婚は離婚。変に情を残すと、かえって新たなトラブルを生むことになりかねない。なかには夫名義のクレジットカードで家族会員になっていた妻が離婚届を出す前にカードで買い物をし、離婚後に思わぬ額の請求がやってきた！　なんてケースもあるという。
 
さて、ここまでは本人同士の問題だが、離婚で気になるのは会社への報告。上司や同僚に報告するベストタイミングってあるのだろうか？
 
「会社へは事後報告で伝える方が多いですが、妻帯者であることを前提に話をされると困ることがあるため、上司にはすぐに報告される方が多いですね」
 
しかしもっとも頭が痛いのは、同僚や友人への報告。結婚と違い、わざわざ発表するのもためらわれる。聞かれれば隠すつもりはないが、自ら触れてまわるのも変だし…と、戸惑った離婚経験者は多いようだ。（なかにはフェイスブックのプロフィールをさりげなく「既婚」から「未婚」に変えた、なんて人もいるが）。実際みなさん、いろんな方法で報告している様子。
 
「おしゃべりな同僚に伝えて周囲に広めた方や、就業中にオフィスで突然立ち上がって部屋中に聞こえるように“離婚しました！”と発表されたという方もいました」
 
なるほど、いざ離婚となると、小さなレベルでもいろいろとやるべきことが出てくるのですね。できればそんな心配をしなくても済む結婚相手を探したいものですが…。


「離婚の後始末」リアルな実態は？
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<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 07:53:28 +0900</pubDate>
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<title>「恋をすると若くなる」はホント？</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4310014</link>
<description><![CDATA[いよいよ春本番！ 出会いの多いこの時期は、恋が生まれる季節でもあります。そういえば、「恋をすると若返る」なんてよく聞くけれど、これって本当なんでしょうか。単純に、身なりに気を配るようになるから、外見的に若くなる…という話？　それとも医学的根拠があるの？
 
ということで、アンチエイジングに詳しい「肌の再生医療RDクリニック」の比嘉悠子先生に聞いてみました。
 
「医学的見地からすると、厳密には細胞そのものが“若返る”ことはありません。ただし、“若々しく見えるようになる”ということはあり得ますね。人間は好きな人やモノを見たり、触れたりすると、脳の扁桃体からドーパミンというホルモンが放出されます。それにより快楽や快感、幸福感が生まれ、気持ちがウキウキしたり、やる気が出たり、血色がよくなったりするんです。そうして外見や行動から受ける印象が変わり、若返ったように思われるのでしょう」
 
なるほど、恋することによってもたらされる“幸福感”が、若々しさのカギだと。例えば女性の話だと、「恋をすると女性ホルモンの分泌量が増えて、美しくなる！」なんてよく聞きますけど、こちらはどうなんでしょうか？
 
「医学的に証明されておらず、推測の域を出ないのですが、性ホルモンが分泌される視床下部は、同時に情動も司る部位なので、恋による刺激で分泌量が増えるのではないか、と考えられます」
 
これが正しければ、男性も同じことがいえるのだとか。男性ホルモンの分泌が増えれば、筋肉が発達したり、ヒゲが濃くなったりと、より男性的な外見に変化する。つまり“美しく”なるというより“男性らしく”なるということだ。
 
また比嘉先生によると、男性ホルモンの“テストステロン”は特定のパートナーがいる男性に比べて、パートナーを持たない、独身男性の方がより多く分泌されるという実験結果があるそうで、異性をゲットしようとする思いが、カラダの中から男の魅力に磨きをかける、ということなのかも。いい男になるため、この春に素敵な恋を見つけてみては？


「恋をすると若くなる」はホント？
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 07:54:12 +0900</pubDate>
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<title>男性が驚いた&quot;夜の&quot;お誘い</title>
<author>　</author>
<link>http://sigvan-love.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=4304755</link>
<description><![CDATA[「今日、うち、ダンナいないのよ……来ない?」バイト先のパートのおばさんに誘われた。そんな目で見られてたとは……こ、怖い。今回は、マイナビニュース会員のうち独身男性300名に、女性からありえない夜のお誘いを受けたことがあるか、尋ねてみた。
 
Q.ありえない&amp;quot;夜の&amp;quot;お誘いを受けたことはありますか?
 
はい 5.0%
 いいえ 95.0%
 
Q.(「はい」と答えた方にお聞きします)どんな誘いでしたか? どんなところが「ありえない」と思いましたか?
 
■男性顔負けの直球勝負
 ・「終電がなくなるまで飲みに付き合わされた……家が近いから泊まっていく?とベタな男性の誘い文句を言われた」(33歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「『今夜だけ私に体を貸して』と言われたこと」(28歳男性/その他/技術職)
 ・「同じアパートの2階に住む女性が、枕をもって部屋に来た」(55歳男性/医療・福祉/専門職)
 ・「彼氏がいるのに、勝負に勝ったら一晩一緒に居てと言われたから」(26歳男性/医療・福祉/専門職)
 
■知り合ってすぐ
 ・「デート初日に誘われた」(47歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「会って１週間くらいの飲み会で、すぐにこのあと2人だけで飲みませんか? 的なお誘いを受けたとき……真面目そうな子だったし、女の子からだったので、そのときはありえないと思いました」(28歳男性/学生/技術職)
 ・「会ったその日に一晩誘われるのは、いくらいいなと思う人であれ自分的にはあり得ないと思っている」(27歳男性/情報・IT/技術職)
 ・「会社の飲み会で、会社の同僚に、キスしてって言われた時……入ったばかりだったから立場がないよ」(44歳男性/電力・ガス・石油/技術職)
 
■誰かの代わり?!
 ・「今日ホテルにきてほしいと言われた……他の相手にすっぽかされたから来てほしいというところが、ありえないと思った」(28歳男性/運輸・倉庫/その他)
 
■彼女の友達から
 ・「付き合っていた彼女の親友から、みんなで飲んでいて2人だけになった時に『彼女と別れてあたしとHしよ』と強引なお誘いをうけました……彼女は親友だと思っているのに、ひどい事するな、と憤慨しました」(47歳男性/ソフトウェア/クリエイティブ職)
 
■おばさんに食われそう
 ・「10代の頃にバイト先の40代の女性に誘われた、自分の母親より年上の人だったので単純に怖かった」(29歳男性/自動車関連/技術職)
 ・「以前の勤務先の既婚女性(40台前半)から、今日は旦那がいないからゆっくりできるといわれた」(38歳男性/その他/その他)
 
■女性ならまだしも
 ・「オカマに誘われた」(33歳男性/小売店/販売職・サービス系)
 ・「男に誘われた、全くそんな気無いので」(25歳男性/機械・精密機器/事務系専門職)
 
■総評
 男性が受けたありえない&amp;quot;夜のお誘い&amp;quot;、5%と少数ながらもあった。まずは、男性ばりに直球勝負を挑む女性たち。男性の常套手段である「家が近いから泊まってく?」を実践する女性、枕をもって部屋に押しかける女性、勝負に勝ったら(なんの?)一晩一緒にいて～とおねだりする女性など、必死なような笑えるようなおかしなお誘いの体験談が多かった。積極的な女性もけっこういて、「知り合って間もなく」「つき合ったその日に」女性のほうから促すパターンもあるようだ。男性はうれしいのかと思いきや、ひいている人も多いようで……。
 
誘ってくるその理由を知って「ありえない」と拒否する意見もあった。他の相手との約束をすっぽかされたから自分を誘っている、なんて、男性は確かにプライドが傷つくだろう。また、彼女の親友だと思っていたのに誘惑された、という男性は、&amp;quot;仲良し&amp;quot;な女性同士のドロドロした争いに巻き込まれ、ツライ思いをしたようだ。
 
他にも、すごく年上のおばさんに食べられちゃうかと思った、という恐怖体験や、オカマに誘われた、というゲンナリ体験など、男性ならではの意見もよせられた。男性は一般に、こういう状況になることが少ないからこそ、強烈な濃い記憶が残っているようだ。
 
(文・アリウープ 中嶋絵里)
 
調査時期: 2013年3月8日～2013年3月12日
 調査対象: マイナビニュース会員
 調査数: 男性300名
 調査方法: インターネットログイン式アンケート
 

男性が驚いた&amp;quot;夜の&amp;quot;お誘い -「今夜だけ体を貸して」「旦那がいないから」
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<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 07:55:44 +0900</pubDate>
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